12月28日
5ヶ月目にはいって(スペインでは4ヶ月目)初めての戌の日に腹帯しましたよ。
意外に難しいね(汗) 腹帯には男の子って書いてたけど反対の性が生まれることのほうが
多いらし日からどうかな っていうか腹帯に男か女かなんて書いてあることしらんかったよ
1月2日
羊水検査をするならその日のうちに全て済ましてしまうので脱ぎ記しやすい服装で来て下さいとのことやったけど
私は羊水検査をしないことにしたので普通の服装で行ってきました。
羊水検査をしませんという書類に私と証人のサインをして終わり
1月11日
羊水検査をした場合に赤ちゃんが正常かどうか見るためにと予約を取らされたけど
しなかったので、体重検査と血圧を測られ、赤ちゃんの心音を聞いて終わり
が!体重増えすぎで甘いもの、油物、(もともと生魚、生ハムやチョリソ類は禁止されてる上に)を禁止されてしまった・・・
主に野菜と果物を食べて一日1時間散歩しなさいとのこと
義母の食事では太り続ける!と危機感をおぼえた私はこれ以来できるだけ自分で食事を作ることに
+自分の時間帯で(昼ごはん3時半、夜ご飯9時半をさけるために)で食事を取ることに!
毎日戌との散歩もしてるよ
1月25日(20w+5)
破傷風の予防注射を妊娠20週以降にするように言われたので予約を入れて
予防注射をしに
赤くはれ上がることがあるけど気にしないでとのこと。赤く腫れ上がって痛いときは冷やすといいそうですよ
一ヵ月後にまた破傷風の注射をしに行くように言われ予約を取ってもらう
1月27日(21w+1)
体重、血圧を測られ、何か質問がないか聞かれてからエコーへ
体重1k減ってたよ!がんばったかいがあったわ
今回はズボンも下着もしっかり下ろさされたので汚れる心配はないと思いきや、やはり服汚れました(汗)
今回のエコーでは骨もしっかり見えて赤ちゃんの動きもはっきりわかるのでかわいさ倍増
いつも動き回ってた家の子もとうとう観念したか今回はおとなしめ
ずっと無言で心音を聞いたり心臓のほうを見たりしてるのでめっちゃ心配してたら「正常です」って
性別知りたいですか?の問いに二人そっこうで「はい!」と
すぐに物が見えました(笑) 女の子を欲しがってた旦那は少しがっかりした見たいやけどすぐに立ち直ってたよ
この検診で葉酸をやめて朝食30分前に鉄分一本を飲むように言われる

処方箋を出されるが足らなければ総合病院でもう一度処方箋を出してもらうように言われる
パンツは綿100%でへそまでのものをはくこととの注意も
助産婦の予約を取って糖尿病の検査もするように言われる
あとは34wのエコーの予約を撮って終わり
あぁ 34wまでエコーないのね・・・ 何かちょっとさみしいわ
2月14日
鉄分がなくなったので総合病院の予約を取って行く
たまたま急患が多かったからとかなり待たされたけど5箱分処方箋を出してくれたので
今後行かなくても済むかも
2月24日(25w)
糖尿検査 朝の8時半から食事抜きで行って来ます。
と思いきや糖尿病検査の説明だけでした(汗)
下っ腹が張るので尿検査をしてもらうと膀胱炎が発覚(驚)
すぐに担当の先生(medico cabezara)に見てもらい薬を処方してもらう(3日分)
その後5日待って再び尿検査
破傷風の予防注射も同じ日に
次の予防注射は来年の1月ならしいです。
2月27日
糖尿検査 いつもの病院ではなくランブラスにあるlavoratorioへ糖尿検査行ってきました。
張り切って朝7時半に家を出たにもかかわらず行くべき病院を間違ったため着いたのは予約終了の5分前(焦)
でも、ぎりぎり間に合ったので血液検査をしてもらえました。(受付時間は朝の8時から9時まで)
糖尿検査とは
着いてすぐに(2階階段上がって左の部屋に入ると待合室があるので廊下のすぐ横の血液検査場所へ)
助産婦から貰った紙を提出、自分の担当の病院の名前をいう(結果は助産婦に10日後送られる)
名前が呼ばれるので呼ばれたら朝一で採取した尿を提出して血液検査へ
その後甘い飲み物を飲まされて番号の書いた紙を渡されるのでそれを持って1時間飲まず、食わず、歩かずで
じっと椅子に座って待つ その後指定された時間に再び検査室へ 再び血液を採取しておしまい。
私は血液検査の場所がわからず階段を登ったり降りたりちょろちょろしたりしてるところを他の妊婦さんが親切に声をかけてくれて
検査室まで連れて行ってくれました。 しかもその後、検査後1時間経ってるにもかかわらず読書に熱中しすぎて気づかず
これまた他の妊婦さんに教えられて検査室へ(汗)
3月6日(26w+4)
膀胱炎の採尿検査、助産婦さんに糖尿検査の結果を貰いに行く
糖尿検査の値が高かったのと鉄分が足りないことが判明(汗)
次の日、再糖尿検査をすることに
処方された鉄分をとってるにもかかわらず血液内の鉄分が不足していたので鉄分を多く含んでいる食品のリストを貰いました。
そうそう、水曜日から母親学級が始まるとの説明を受けてそれに関する紙をもらい、記入することに
母親学級は朝の9時から11時まで 旦那もこれれば来るようにとのことでしたが 実際行ってみると男の人は10時からだった・・・
ちゃんと説明してよ(汗)
母親学級の日は動きやすい服装でとのことでした。
3月7日
再び糖尿検査
今度は8時ちょうどに病院に着くように言われていたので8時15分前に到着
紙を渡して再び検査
今回は3時間の検査とあって3時間ずっと針は刺さったまま(汗)
動いてはいけないので用意されたソファーに座ってじっと読書
1時間ごとに検査室に行き採決してもらう
検査が終わった時はもうふらふら状態
でも、市場によって買い物して帰ってきずいたら血が綿を通り越して上着にまでついてました(驚)
3月8日
母親学級初日
同じ妊娠周期の人だけがいるのかと思いきや全てごっちゃ混ぜ
私以外はみんな知り合いならしくちょっと心細かったなぁ
教室に入ると椅子を端によせて簡単な自己紹介、体操開始 なにやらヨガのようでした。
その後、マットを出してまたまた体操、それが終わると出産真じかの人だけお腹の力の入れ方体操みたいなのをしてました。
*マットの上での体操は靴を脱ぐので靴下に穴が開いてないか確かめてから出かけましょう
その後、旦那が入ってきて(家の旦那ともう一人だけしてきてなかった)出産についての講義
予定日真じかの人ばかりなので出産(parto)について話を聞きました。どうも担当の助産婦さんは無痛分娩に反対のようで
自然分娩のすばらしさを永遠と語ってましたよ 私は無痛分娩希望だな
予想はしていたもののわからない単語がいっぱい+マジョルキンで話してたのでちょっと泣きそうでした。
旦那来てくれてよかったぁ
その後、この日曜日に出産した人の出産体験を聞き解散
あかちゃんめちゃめちゃ小さかったよ
彼女は無痛分娩で凄い楽な上に切らなくてもよかったらしい いいなぁ
3月10日(27w)
糖尿病検査、尿検査の結果を貰いに行く
ドキドキしながら行ってきましたよ
結果は・・・ぎりぎりの値で妊娠糖尿病になってました(汗)
今日から厳しい食事制限です。
毎食何を食べるか、どれだけの量を食べるか決められてるので大変
一日1時間の散歩と1時間の体操(ヨガみたいなの)もしないといけないので空腹に勝てるかどうか
血液中の鉄分が足りないとのことで鉄分を多く含む食品のリストを貰ったけど食べれるのかなぁ
3月15日
母親学級2回目
今回も自己紹介、体操、講義の順でした。
今回は母乳について
母乳についてのパンフレットを貰い家で読むようにとの指示
グループごとに別れて母乳のいい点、悪い点をあげていき発表
母乳のいいとこは 経済的、赤ちゃんに栄養がいきわたりかんむし(よくなくこと)がおさまること etc
悪いところは 父親が母親の代わりにミルクをあげれない、好きなものを食べれないなどでした。